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会長ブログ

月別アーカイブ: 2019年4月

30−042 菊の花弁は 何枚付いているのか
16枚か 14枚か
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皇室キャスター・皇室ジャーナリストという肩書きで出ているひとがいるのですね
知りませんでした
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皇室についていろんな興味深い話を聞くことができました
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まず取材の難しさを聞きました
日本で取材の難しいのは 1在日関係 これは人種差別問題があるから
 次に 2皇室関係 これはいろんなタブーがあるから
  背中から撮影しなければならない
  名前を 間違えてはいけない なるひと  さよこ など 読み方は普通ではない
  その点 宮内庁 英語ホームページ が参照になるらしい
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 皇室についての一般的知識のおさらいをさせられました
 (結構知らないものです)
 皇室が今やアイドルとなっているという
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 仕事は3分野に分かれる
1、国事行為 憲法1−8
2、公的行事 歴史 明治から
3、祭祀 神主 宮司  8万ある神社の総元締め 伊勢神宮
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歴史は古い
 2679年ということになり 西暦より660年古い
   大宝律令 701年、 645年 大化の改新
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元号も248個目だそうです
宮家っていうのは 18家族あるらしいです
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ご存知 菊の御紋は誰でもつけられるのでなく
宮家でも
二つに分かれるそうです
みんなが持っている
パスポートには16枚の花弁が付いています
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宮内庁 ホームページ 英語版を覗いてみました
結構いろんなことが ゴシップも含めて記載されているおで面白そうです
グローバルな時代
長生きすると面白いことがいろいろ教えてもらえそうです
退屈しないで済みそうです

30-041「逃げろ」

 

逃げることは 生きること

逃げなければ 生きられない

生きるためには逃げなければならない

ヒトラーと戦った22日間

・ナチ絶滅収容所で最も成功した反乱、歴史に隠されたその「真実」に迫る!
第2次世界大戦下にナチスが建設したアウシュビッツと並ぶ絶滅収容所ソビボルで起こった脱出劇を、実話を ベースに描いたドラマ!
・22日間で実施された反乱
第二次世界大戦下、ナチスはアウシュビッツを含む6つの絶滅収容所を建設。そのうちの1つがソビボル絶滅収 容所である。本作は、ソビボルで1943年10月14日に実際に起こった収容者たちによる大規模な反乱を歴史に基 づき忠実に再現。反乱のリーダーは、ソビエト連邦の軍人サーシャことアレクサンドル・ペチェルスキー。武 器の扱いにも精通したペチェルスキーは、1943年9月23日に収容所に入れられてからわずか22日間の間に脱出< 計画を練り、その秀でた統率能力と勇気によって仲間と共に反乱をおこし、死の運命にあった何百人という収 容者たちと共に収容所からの脱出に成功した-。

ストーリー
アウシュヴィッツと並ぶ絶滅収容所ソビボル。死が待つとは知らず、多くのユダヤ人が国籍や貧富の差関係なく列車で送り込まれ、ガス室で大量殺戮されていった。残った者には虐待と屈辱の日々が続く。そんな中、秘かに脱出を企てるグループがあった。しかし彼らには強力なリーダーがいない。そこに1943年9月、ソ連の軍人でサーシャことアレクサンドル・ペチェルスキーが収容者として移されてくると、彼と仲間は、緻密な計画のもと前代未聞の反乱を計画する。それは収容者“全員の脱出”だった。これまで歴史に隠されてきた“絶滅収容所で起こった最大の反乱”は、一体どのように成し遂げられたのか。

キャスト
■コンスタンチン・ハベンスキー『デイ・ウォッチ』
■クリストファー・ランバート『ハイランダー シリーズ』
■ミハリーナ・オリシャンスカ『マチルダ』

スタッフ
■監督:コンスタンチン・ハベンスキー

アウシュビッツと並ぶソビボル絶滅収容所で実際に起こった脱出劇を映画化。ユダヤ人の大量殺戮が行われるソビボルに、ソ連の軍人・ペチェルスキーが収容されて来る。彼らは綿密な計画の下、収容者全員での脱出という前代未聞の反乱を決行する

ゴールデンスランバー (新潮文庫)

衆人環視の中、首相が爆殺された

そして犯人は俺だと報道されている

なぜだ?

何が起こっているんだ?

俺はやっていない

首相暗殺の濡れ衣をきせられ、巨大な陰謀に包囲された青年・青柳雅春

暴力も辞さぬ追手集団からの、孤独な必死の逃走

行く手に見え隠れする謎の人物達

運命の鍵を握る古い記憶の断片とビートルズのメロディ

スリル炸裂超弩級エンタテインメント

伊坂/幸太郎
1971(昭和46)年千葉県生れ

’95(平成7)年東北大学法学部卒業

2000年『オーデュボンの祈り』で、新潮ミステリー倶楽部賞を受賞し、デビュー

’02年刊行の『ラッシュライフ』が各紙誌で絶賛される

’03年『重力ピエロ』、’04年『チルドレン』、’05年『グラスホッパー』、’06年『死神の精度』、『砂漠』が直木賞候補に

’04年『アヒルと鴨のコインロッカー』で吉川英治文学新人賞受賞

洒脱なユーモアと緻密な構成

 

30-040  ローハイド

RAWHIDE
ローリンローリンロ−リン
フランキー・レインの張りのある歌声
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60年ほど前
テレビの前でアメリカ民主主義を一生懸命勉強していた
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ローハイドはアメリカ民主主義の語り部の役割を果たしていたのではないか
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カウボーイたちを率いてまとめるギル・フェイバーは
リーダーとは何か 毎回具体的に示してくれる
経営学のMBAコースのケーススタディの授業であった
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クリント・イーストウッドも若かった

30-039  花見例会 お琴と尺八

4月の第一例会

ホテルニューオータニ大阪 18階から桜の花を眺めながら

さくらさくらのお琴と尺八の演奏を聴く

 

目によし 耳によし 舌によし

平和よし

 

新入会員 入会式

若い人の活躍期待

新しい年度

新しい時代

 

期待と希望

 

30-038  2019年4月1日 「新年明けましておめでとうございます」

 

平成に変わる、平成に続く新しい年号が今日発表されるという

 

年度も変わることになる

 

今日4月1日エイプリルフールのウソみたいなお笑いみたいな出来事ではありますが

これが現実、 現在西暦2019年4月1日に起こっていることなのでしょう

そんな時そんな場所に立ち会っていることになにか快感を覚えます

 

人生面白いな っといった感じでしょうか

 

そこで新年明けましておめでとうございます

と申し上げたい気分です

 

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