TEL06-6976-6194

受付時間9:00〜17:00(土日祝休み)

お問い合わせ
TOP › 杉浦 勝昭

会長ブログ

ハントSID002857917-033 ニュージーランド

 

今まで行ったことのなかった国に行きたいと思って、ニュージーランドを思いついた。

ニュージーランドの映画を見つけたので早速見た。

「俳句」が出てくる。

ヘッチャかメッチャかの問題児のお話である。

インテリ、都会児、映画好き、読書好きの少年と

野生児、森の中で自然の動物植物と命を共にする老人の二人旅。

ニュージーランドについてちょっと調べてみた。

南西太平洋のオセアニアのポリネシアに位置する立憲君主制国家。

ニュージーランド王国を構成する最大の主体である。

(ニュージーランド王国というのがあるのだ!)

島国であり、二つの主要な島と、多くの小さな島々からなる。

北西に2,000km離れたオーストラリア大陸(オーストラリア連邦)と対する。

(オーストラリアとは2000kmも離れているのだ!

すぐお隣、くっついているのかと思っていた)

南方の南極大陸とは2,600km離れている。

北はトンガ、ニューカレドニア、フィジーがある。

イギリス連邦加盟国であり、英連邦王国の一国である。

 

公用語という項目に
英語、マオリ語、ニュージーランド手話の三つが書かれていたが、ニュージーランド手話という公用語はどのようにして使われているのだろうか。
学校で教えられているのだろうか。

17-023 耳 エイプリルフール

 

四月一日 エイプリルフール

なにかすごい嘘が耳に入ってくるか楽しみにしていたが、今のところその期待はうらぎられている。

それで自分で「耳」について考えてみた。

耳は何のためにあるのか?

1、メガネをかけるため。

耳がなかったらメガネ屋はどうしたのだろうか?

鼻のような義造器を発明して、その箇所に貼り付けるのだろうか?

2、人の話を聴くため。

耳に順う、と言うらしい。

15で学に志し、30で立ち、40で迷わず、50で天命を知り、60で耳に順う、70で矩を踰えず。

今や72を越え人の話は全く聴こえなくなった⁉️

 

平成29年3月31日(金) 午後ルーブル博物館をのぞいてみた。

大阪の幼児の絵画が展示してあった。

IMG_8199

IMG_8198

17-020 ゴジラは大丈夫なのか?

 

パリのホテルで映画「シン・ゴジラ」をiPadで見て考えた。

 

国家組織がどのように運営されているのか図式化されて判りやすい説明でよかった。

作戦を立て実行するのは「トヨタ生産方式 ジャスト・イン・タイム」が日本が世界に誇るべきものなのだ、と見事な日本の宣伝をしている。

疑問点、果たしてこの映画のように日本の社会や組織の中で異端者異能者は受け入れられているのか使われているのか?

総理大臣は国民に真実を伝えているのか? 大本営発表をしていないのか?

アベ首相は真実を伝えているのか?

 

そして「ゴジラ」とは何なのか?

「核」は人間と並び立つものなのか?

「生命体」なのか? 「神」なのか?

 

「トーキョー」は大丈夫なのか?

「フクシマ」は大丈夫なのか?

真実は語られているのか?

カタカナだけで報道されることがないように!

日本のマスコミや報道人が自分たちの言葉で伝えるように!

 

「シン・ゴジラ」ってなんだろう?

真ゴジラ? 新ゴジラ?

アメリカが捕獲しようとするモービー・ディック白鯨=中国なのか?

 

4月桜🌸の春を心待ちしながら

原発の国フランスでこんなことを考えた。🇫🇷

星の巡礼  17-012 自分の夢

 

自分の夢を殺してしまって、自分自身が自分自身の最悪の敵になってしまう、こんなことが書かれていた。

パウロ・コエーリョというブラジルの作家の「星の巡礼」という本を読んだ。

僕自身のことを言われている気がした。

「自分の夢を殺すと、まず最初に時間が足りないという症状が現れる」

「最も忙しい人たちは、人生には常に、あらゆることをするに十分な時間があることを知っている。

何もしない人はたちはいつも疲れていて、やらなければならない」ほんのわずかな仕事にも、注意をむけようともしない。

彼らは絶え間なく、一日は短すぎると、文句を言っている。」

引用させてもらいました。

 

 

 

最近投稿された記事

カテゴリー

月別アーカイブ